記憶に残る政治屋
本当は、日本での逆単身赴任生活設営の様子や、先日行ったアメリカ残留家族の生活撤収の様子を順番に綴っていこうと思っていたが、、、、
松本某とかいう、今の日本の状況下で温かみを持って他を引っ張り、一番活躍しなければいけない立場である復興担当大臣が、たった6日で辞任となった。 権力を傘に、被災地の知事の出迎えがないと叱責し、知恵の無いやつには力を貸さないなどと言いたい放題。 発言について質されると、「自分は九州生まれやけん」などと幼稚園生並みの言い訳、、幼稚園生にも失礼か。 九州人に失礼 血液型がちょっとB型の人に失礼 マツモトさんに失礼 そして被災者や被災者のために日々奮闘している人たちに対して大変に失礼。 この人は重篤な病人を見舞うときでもこのような態度で見舞い、出迎えがない、お茶も出ないと文句を言うのだろう。 そもそも就任した日からして問題発言してるんだから、就任即辞任が6日間延びただけか。 僕ら有権者はずーっとこの事件を記憶に留めていると思う。

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